芹工務店営業田中のブログです。日々思うこと・感じたこと・趣味のことなどを書かせてもらいます。
こんばんは 田中です
最近は固い話が続いてしまったので
今日は映画の話でも書こうかと思います。
先月のブログで書いたtru calling(トゥルーコーリング)という
海外ドラマですが、怒涛の勢いで全26話見終わりました。
あのブログを書いてから2週間ほどで。
全話見終わった今、面白かったので皆さん観てくださいね!
と言いたいところなんですが、このドラマ、最終回に近くなれば
近くなるほど、強引なストーリー展開などなど、あれっ?
という場面が多くなるんですよ。
調べたところ、日本でもあることだと思うのですが、アメリカでは
視聴率が低迷してくると、強引に話をまとめ終わってしまうケースが
多いようです。本当、強引ですよ。
最終回を見終わったあとの感想は
「えっ!終わりなの...」!Σ( ̄ロ ̄lll)
夫婦で観ていたのですが、しばらく沈黙になりましたよ。
何でも、続編を求める署名運動している人たちもいるそうで、
その気持ち分かりますよ。
ここまで書いてしまうと観る人いなくなってしまうだろうなと思いますが、
最終回間近までは本当に面白いですよ。
今月はここまで、これ以外に4,5本観てますが、どれも
パッとしないかなぁ~

また、面白い映画に出会えたら書きますね。
それではヾ( ^ _ ^ )
最近は固い話が続いてしまったので
今日は映画の話でも書こうかと思います。
先月のブログで書いたtru calling(トゥルーコーリング)という
海外ドラマですが、怒涛の勢いで全26話見終わりました。
あのブログを書いてから2週間ほどで。
全話見終わった今、面白かったので皆さん観てくださいね!
と言いたいところなんですが、このドラマ、最終回に近くなれば
近くなるほど、強引なストーリー展開などなど、あれっ?
という場面が多くなるんですよ。
調べたところ、日本でもあることだと思うのですが、アメリカでは
視聴率が低迷してくると、強引に話をまとめ終わってしまうケースが
多いようです。本当、強引ですよ。
最終回を見終わったあとの感想は
「えっ!終わりなの...」!Σ( ̄ロ ̄lll)
夫婦で観ていたのですが、しばらく沈黙になりましたよ。
何でも、続編を求める署名運動している人たちもいるそうで、
その気持ち分かりますよ。
ここまで書いてしまうと観る人いなくなってしまうだろうなと思いますが、
最終回間近までは本当に面白いですよ。
今月はここまで、これ以外に4,5本観てますが、どれも
パッとしないかなぁ~
また、面白い映画に出会えたら書きますね。
それではヾ( ^ _ ^ )
PR
こんばんは 田中です。
今夜は引き続きクレジットカードと住宅ローンについて書きます。
まず、昨日の最後にも書いた
゛クレジットカードは持っているだけで、審査が厳しくなる″という噂についてですが...
驚く事にこれは事実です。
住宅ローンは年収に合わせた返済率で試算します。
例えば、年収が500万円の人は返済率が35%以下(フラット35の場合)なので
一年間にローンの支払いの上限が175万円ということになり、
月々の支払いが約145,000円という事になるはずです。
しかし、ローン返済率というのは、住宅ローンの返済だけでなく
その他のマイカーローンやカードローンなど全てを含めた金額で
計算するのです。
ですから、自分で年収をもとに試算してみた額よりも、
実際に住宅ローンでは融資額が少なくなるというケースが起こるのです。
これは意外と盲点です。
そして、カードを持っているだけで...についてですが、
クレジットカードは持っているだけで、実際に借りていなくても
その利用限度額の一定割合(例えば5%)を返済しているものと
カウントされてしまいます。
例えば50万円が利用限度額に設定されているカードを持っていると、
その5%つまり25,000円を月々返済しているものとみなされ
上限額よりマイナスされてしまうことがあるようです。
要するに審査がその分厳しくなるということです。
クレジットカードは知らないうちに、使っていなくても
上限額がジワジワと増えていきますので、
意外に住宅ローンに対する影響が大きくなっている場合があります。
住宅を考えている方は、余分なカードは解約しましょう。
また、安易にキャッシングするのはやめましょう。
昨日書きましたが、個人信用情報機関に残りますよ。
脅かすようで、申し訳なかったのですが、
こんなつまらない事で、マイホームの夢が圧迫されて欲しくないので
2日間に渡って書かせてもらいました。
カードなんて持ってないよ!
という人にはうるさかったかもしれませんね。
それでは また...
